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help リーダーに追加 RSS 名探偵モンク「幻のサンタクロース」

<<   作成日時 : 2008/08/18 16:28   >>

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トゥルーディと出会い記念日(^^;ルンルンで自宅へ帰りトゥルーディの大好物を作ろうとするモンク。しかしどうも勝手が違う。シャローナに確認の電話をしたがすでに遅かりし。不法侵入で警官に拘束される。以前トゥルーディが住んでいたところへ入ってしまっていた。逮捕する変わりにメッドフォード病院で2日間精神鑑定を受けることになる。患者グループには相手になりきってしまう同室のジョン。とにかく怒るジェーン。そして、サンタクロースを待ちわびているマニーがいた。ジョンから4年前当時副院長グールドが薬品保管室で射殺され、薬物中毒患者のラフランキーが薬欲しさに犯行を起こし、その後過剰摂取により死亡した。事件は被疑者死亡で捜査は終わっていたが、モンクは不審な点に気づき捜査をすることに。その頃から覚えのないことが頻発する。2日経過しシャローナが迎えに来たが、院長モリスは入院の延期が必要と告げる。しかしすでにモリスの犯行と確信しているモンクはシャローナに助けを求める。ラフランキーの日記?を読んだシャローナはモリスが危険な人物だとわかり、モンクに暗くなると光るペンでメッセージを伝えることに。ベンジーが冒頭、そのペンを使って怒られていたんだけど、ここにきてそのペンが大活躍。モンクはモリスのデスクからラフランキーが針恐怖症だという証拠を見つける。しかし、あっという間に拘束されるモンク。手が使われないようにしてある特殊な服をうまい具合に脱いで無事脱出。脱出するの気づいてなかったの?と思ったが(^^;モリスはいつものようにサンタクロースの服装で屋根に登り煙突に釣り糸を下げていた。経緯はこう。院長がラフランキーになることを知ったモリスは射殺。罪を患者になすりつけていた。しかし凶器に使った拳銃は自分のもの。見つかってしまえば犯行がばれてしまう。慌てたモリスは煙突へ隠すことに。しかし、4年たった今、建物を工事が始まり作業員が拳銃を見つける前に処分をしなくていけなくなり、釣り糸で釣り上げることに。サンタクロースの扮装だったのは万が一マニーに見られても疑われないように。毎日毎日、拳銃を釣り上げようとしていたモリスがなんとも哀れ(笑)

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